ついに来週、8月6日(水)に朝崎郁恵初のベストアルバム「朝崎郁恵 Featuring Best おぼくり〜ええうみ」が発売になります!!
また、公式サイトでもお知らせしたとおり、
9月18日にはこのベストアルバム発売記念コンサートが東京・青山円形劇場にて行われます!
この公演チケット(全席指定)は8月9日一般発売となりますが、
この度、朝崎郁恵公式サイトから、チケット抽選先行受付を開始しました。先週末より始まっておりますが、8/2(土)23:00までです。今回の公演は全席指定となります。
ぜひぜひこの機会にチケット先行受付(抽選)をご利用下さい!
東京のみなさま、お待たせいたしました!!
3/14、明々後日に迫りましたホワイトデーライブ「朝崎郁恵 奄美を唄う」は、初めての仙川(調布市)KICK BACK CAFE(キックバックカフェ)におじゃまします!
←コチラが今回のメンバー。
3月24日満月の月曜日、吉祥寺のアムリタ食堂での朝崎郁恵・ヨシダダイキチ(シタール)・町田良夫(スティールパン)・ウロツテノヤ子(ガムラン)ライブはご好評につき、チケットは完売いたしました。
アリゲティサマリョウタ。
2月、3月は青山月見ル君思フでの月例「満月の夜に奄美を唄う」ライブはお休みいたしますが、イベントも含め、ライブ出演が決定しております。
京都、仙川(東京)、吉祥寺(東京)、全て違うスタイルで登場しますので、お楽しみくださいね!
今年最後の満月の夜、朝崎郁恵の月例ライブは、来週12/24の18:30から行います(いつもより1時間早くなってますのでお気を付けて)。
この日はなんと、ヴァイオリンに向島ゆり子さん、ピアノに江草啓太さん、ドラムに外山明さんをお迎えして、おなじみ、三味線の徳原大和と共にお届けします。
このメンバーの名前を聞いただけでも、ぞくぞくっとしますが、昨日は、全員揃えなかったもののリハーサルをしたのです。・・・いやー、もう、狭いスタジオで、私たちだけで聴いているのがもったいなく思えてしまったくらい、素敵な音でした。
「こんなにしていただけたら、奄美の唄も喜んでいますよ。はげ〜(奄美での感嘆詞)、いいな〜、シマの人たちに聴かせてあげたいなぁ。シマの唄がこんなにもなるんだって。。。」とは、朝崎の言葉。
みなさま、今年のクリスマスイヴは朝崎郁恵の唄と共に、心の中まで温まる奄美に思いを馳せながら一緒に過ごしませんか?
今年最後の満月の夜も、青山・月見ル君想フでお待ちしております。
先ほど札幌から帰ってきました。
お話したいことはいっぱいあるのですが・・・空を見上げると・・・、
明日は満月!!青山・月見ル君想フでのライブです!
お待たせいたしました!
11/18(日)に東京・池上本門寺、本殿内で行われます、2年ぶり4回目の朝崎郁恵単独公演チケットが発売となりました。
今回は、本日放送された『題名のない音楽会21』でも唄いました、奄美の古いシマ唄とピアノとをすばらしい形で出逢わせてくれた曲「おぼくり」含むCD『海美』(残念ながら廃盤となっておりますが、2002年に発売されたメジャーデビュー第一弾CD『うたばうたゆん』に全曲収録されております。)の発売10周年という節目のコンサートとなります。
今までもこの池上本門寺での公演では、本殿内という貴重な機会にふさわしく、チチ松村(ゴンチチ)さん、UAさん、中孝介さんもゲストとして出演されました。
今年もすばらしい共演者に囲まれて、朝崎郁恵の唄をじっくり堪能できる貴重なコンサートになることでしょう。
皆様のおいでを心からお待ちしております。
『朝崎郁恵唄会 CD「海美」発売10周年記念コンサート』
日程:2007年11月18日(日)
会場:池上本門寺・本殿内
出演:朝崎郁恵(唄)/黒木千波留(ピアノ)/岡部洋一(per)/土居秀行(ハンドドラム)/徳原大和(三味線)/十五夜会
ゲスト:高橋全(ピアノ)他
チケット: 前売り4,500円/当日5,000円
【ぴあ】Pコード:272-781/電話:0570−02-9999
【ローソン】Lコード:33806/電話:0570-084-003
【イープラス】
お問合せ:おぼくり TEL.03-5466-7441
主催:おぼくり
協力:イキイキ推進委員会/ディスクガレージ
詳細はこちらまで。
10/10追記:
・全席自由ですが、整理番号付きで発券されておりますので、ぜひお早めにお買い求め下さい!
・3歳以上の方はチケットが必要です。未就学児童のご入場は可能です。ただし、まわりのお客様の迷惑になるような場合はご退席いただく場合がありますのでご了承ください。
上記2点、ご案内が遅くなり申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
とても残念ですが、本日朝崎郁恵出演予定の黒船物見遊山 横浜商街ウォークラリーのゴールエリアフェスティバルは雨のため中止となってしまいました。
見に来てくださる予定だった方、また、今日のために企画・準備してこられたスタッフの皆様、朝崎と共に出演予定だったピアノの江草啓太さん、三味線の徳原大和くん、十五夜会の皆さん、アリゲティサマリョウタ。今日のイベントで沢山の皆さんに奄美の唄を聴いていただけることとても楽しみにしておりましたので、本当に残念ですが、また皆様にお会いできる機会を願っております。
*ウォークラリーは決行とのことなので、そちらのご成功をお祈りいたします!
「題名のない音楽会21」は本日、テレビ朝日にて朝9:00から放送、まもなくです!お楽しみに。
今日は明日の月例ライブのため、Saigenjiさんとのリハーサルでした。
(明日はsaigenjiさんとのセッションもあります!)
saigenjiさんとは初めてお会いしたので、まず朝崎は、歌詞の意味だけでなく奄美の歴史や、ご先祖様から受け継いだ唄に対する想いまでをお話ししました。
saigenjiさんは、その話の間中、一生懸命耳を傾けてくれました。
その後、朝崎の唄うシマ唄に、saigenjiさんが音を合わせました。
saigenjiさんは即興でギターを奏でましたが、その繊細なギターの音色が、長い歴史を持つ奄美のシマ唄に呼応するように、ぴったりと合っていました。
saigenjiさんはとても感性が豊かで驚いてしまいました。
いよいよ明日、この二人の演奏をみなさんの前で披露できます。
明日の月例ライブは、青山・月見ル君想フにて、18:30開場です。
まだチケット当日分も余裕がありますので、みなさん是非いらしてください。
詳細はホームページをご覧ください。
暑さ寒さも彼岸まで。猛暑が続いた夏もそろそろ過ぎ去り、しのぎやすい季節となってくるでしょうか?
いよいよ9月27日(木)は、青山・月見ル君想フでの月例会「満月の夜に奄美を唄う」です。
この日の夜は、”中秋の名月”が見られますね。
(厳密には旧暦8月15日の中秋の名月はこの2日前ですが、今年はこの日が満月)
今月は共演者に、世界を股にかけて活躍するSaigenjiさんをお迎えしてお届けします。
毎回毎回趣向を凝らす月例会ですが、実はこのアイデアは、朝崎の大ファンでもある月見ル君想フスタッフからの提案で、「朝崎さんとSaigenjiさんをご一緒させたい」とお話をいただきました。以前から、2人の共演を熱望されていたのですが、今回ようやく実現することができました!
きっと唄の神様が、タイミングを計っていらしたのでしょうね。
Saigenjiさんは、今年の7月に、最新作『Music Eater』(TOCT-26077/2,500円)を発表。
ここ数年のバンドセッションから得た強烈なグルーヴと唄心をベースとした会心作となっています。
この唄心が朝崎郁恵の言霊と反応し、新しいグルーブを醸し出す・・・。そんなことを期待せずにはいられません。
当日、朝崎はお馴染みの黒木千波留さんのピアノ伴奏で唄います。Saigenjiさんはどんなセットで登場でしょうか?
そして2人の共演ですが、何が飛び出すかは、当日までのお楽しみに・・・。
秋の夜長に、是非2人の奏でる音楽を楽しんでください。
9月27日(木)の月例会「満月の夜に奄美を唄う」の詳細はコチラ
2007年9月14日(金)に予定しておりました、那良伊千鳥&朝崎郁恵『八重山のうた、奄美のうた』 は、残念ながら、台風11号が沖縄に直撃したため中止となってしまいました。
楽しみにしてくれていた沖縄の皆さん、今回中止となった公演は、来年の1月19日に行いますので、待っていてくださいね。
詳細が決まり次第、ホームページ上でご報告いたします。
昨日は9/23に山中湖で行われる野外フェス「Sense of Wonder>(センス・オブ・ワンダー)」に向けてのリハーサルをしました。
今回のメンバーは今年1月24日に朝崎郁恵×ヨシダダイキチでリリースしたアルバム『はまさき』の、シタールのヨシダさんを中心とする方々です。ガムラン隊にはウロツテノヤ子の方々、そしてスチールパンで町田良夫さんも参加してくださることになりました。ライブでスチールパンの音と共演は初です。楽しみです。
この写真はガムラン隊の楽器の一部です。左端の楽器に付いているお顔はバリの森の神様だそう。お話を聞けば聞くほどバリと奄美とは土地の人々の考え方が似ているなあと感じさせられます。
本番はこのメンバーの音に徳原大和の三味線も加わり、また、バックダンサーとして十五夜会のメンバーも参加します。
富士山を拝む山中湖のほとりで、賑やかな、キラキラしたステージになること、楽しみにしていてくださいね!
二年振りに池上本門寺・本殿内での朝崎郁恵の単独公演が決定いたしました!
2007年11月18日(日)、開場17:00・開演17:30。詳細は決まり次第アップいたします。
あの、シマ唄をピアノ伴奏で唄ったCD『海美』(廃盤:後に出たCD『うたばうたゆん』に全曲収録)発売から10周年の今年、二年振り4回目の池上本門寺単独公演は今回も本殿内で行います。池上本門寺は、日蓮聖人が今から約七百十数年前の弘安5年(1282)10月13日辰の刻(午前8時頃)、61歳で入滅(臨終)された霊跡だそうです。(池上本門寺公式サイトより)
釈迦如来像等何体もの仏像の前で唄うこの機会を楽しみに、皆様ぜひお誘いあわせの上いらしてください。
その他、現時点で決定しているライブ・イベント情報は以下の通りです。
8/28(火)月例会「満月の夜に、奄美を唄う」
@青山・月見ル君思フ(東京)
9/14(金)那良伊千鳥・朝崎郁恵「八重山のうた、奄美のうた」
@那覇・桜坂劇場・ホールA(沖縄)
9/23(日)「Sense of Wonder」
@山中湖交流プラザきらら・メインステージ・シアターひびき@(山梨)
10/23(火)・24(水)「南から北へ〜神々を降ろす声〜」
@札幌PENNY LANE 24(北海道)
詳細は公式サイト内お知らせにて。
それぞれの場所で沢山の皆様にお会いできることお待ちしております。